一人で自主練
録画ボタンを押してから少し待って撮り始め、決めた長さで自動で止まります。たとえば、10秒後に撮り始めて10秒で止める。端末を置いて自分の位置へ移動すれば、跳ぶ・投げる・打つ・走るといった動きも、トレーニングやリハビリの動作も、一人で撮れます。Apple Watch から録画を始めることもできます。
使う機能:押してから始めるまで/自動で止める/Apple Watch から録画開始(watchOS 26.2 以上)
Pro だとさらに
連続モード PRO
置いておくだけで、一本ごとに区切って残します。
リプレイ PRO
録画ボタンを押さなくても、少し遅れて映像が流れ続けます。遅れは10・20・30秒から選べるので、戻ってくるまでの時間に合わせられます。